3社・¥8.2M の提案が7日以上動いていません(最長16日)。
AI秘書は、あなたの仕事を助ける。NERIは、会社そのものを動かす。売上・商談・入金・実行を見張り、いま何が大事かを見つけ、判断の選択肢と期待値を出し、承認したら実行して、成果まで測ります。「今月どう?」の一言から、会社が動きます。
経営者の1日は、道具を渡り歩く1日です。カレンダー、メール、会計、顧客台帳、チャットAI。聞いて、読んで、コピーして、別の画面に貼る。AIは答えを返しますが、仕事はまだ終わっていません。
メールと資料と自分の記憶から、経緯を掘り起こす時間。
顧客、案件、前回決めたこと。話すたびに前提から説明する時間。
AIの答えを、予定・メール・資料の形にして各画面へ入れ直す時間。
NERIは、道具をもうひとつ増やすものではありません。あなたと、会社中の道具との間に立つ、たったひとつの入口です。
聞く人・読む人・操作する人が、全部あなた。
あなたは話す。NERIが理解し、道具を選び、実行し、確かめて、結果だけを置く。
個人のためのAIは「頼んだ仕事」をこなします。NERIは、頼まれる前に会社を見ていて、いま何が大事かを見つけ、判断を出し、承認したら動き、結果を測ります。助けるのはあなたの仕事ではなく、会社そのものです。
「今日の予定は?」「田中さんにメールして」「この資料を要約して」。便利です。でも会社の数字は、まだあなたが見ています。
「今月どう?」に、売上・主因・結論・推奨・期待値で答える。「3で進めて」で、下書き・タスク・台帳・追跡まで進める。
NERIのホームは、チャットの空白ではありません。いまの会社(Pulse)→ 見つけたこと(Signals)→ 聞く(Ask)→ 判断(Decision)→ 実行(Execute)→ 成果(ROAI)の順に並んだ、会社を動かすための面です。下は本体と同じ部品で描いた見本です。
3社・¥8.2M の提案が7日以上動いていません(最長16日)。
承認の境界: 文面の作成・台帳の更新・タスクの作成は自動。外へ届く送信は、必ずあなたの承認を通ります。実行のあとは、生まれた商談・受注・費用から ROAI(AIへの投資が何を返したか)を測ります。
数字は見本です。本物の画面では、つないだ物(Stripe・カレンダー・メール・営業台帳)の範囲だけを出し、未接続は未接続と書きます。available
画面に出るのは、工程と結果だけです。AIの独り言は出しません。何を読み、何を作り、何を確かめたかが、列になって残ります。
この1枚は、工程の出方を分かりやすくするための再現です(数字は見本)。本物の録画はページの一番上にあります。
いま本当に使えるものだけを「available」と書いています。これから増えるものは、使える日にここが変わります。使えないものを使えるとは書きません。
「あの会社」「前の提案」「田中さん」で通じます。誰に何を話し、何を決め、次に何をするか。会社の文脈を持ったまま動くので、毎回ゼロから説明し直す必要がありません。
誰に何を話したか。次にいつ連絡するか。
available提案日、金額、先方の反応、次の一手。
available前回何を決めたか。宿題は残っていないか。
available読ませた資料から、あなたの会社の言葉で答えます。
available価値観、目標、優先順位。判断の物差しをNERIが持ちます。
available顧客・案件・会議・決定を型で分け、曖昧な指示ほど確かめてから動きます。
beta話した内容は「ユニバース(記憶の画面)」に残り、あとから見返して直せます。学習用に外へ渡すことはありません。
仕事は、会社と会社の間ではなく、人と人の間で動きます。NERIは会議の記録から、相手が何を約束し、いま何を必要とし、どう決め、どう連絡されたいかを覚えます。次に「あの人に提案書を」と言った時、ゼロから説明しなくていい。
こちらが送ると言ったもの、相手が返すと言ったもの。期限が近づくと、今日の一手に出ます。
beta「10月の展示会までに動くものが欲しい」。時間が経てば薄れ、新しい発言が上書きします。
beta数字で決めるのか、勘か。速さか品質か。断定せず「傾向」として持ちます。
betaLINEか、メールか、電話か。「メールは見ない」と言われた日から、その人にメールを勧めません。
betaすべての理解に出典と日付が付きます。「事実」と「推定」は混ぜません。
beta合っている/少し違う/使わない。あなたが「使わない」と言った理解は、二度と使いません。
beta健康・宗教・政治など、仕事の判断に関係のない個人の属性は覚えません。人についての理解は Identity OS に保存され、あなたの端末からだけ見られます。
NERIは「やったつもり」を許しません。送った・入れた・作ったは、結果を確かめてから言います。確かめられなかった時は、そう言います。
何を、誰のために、いつまでに。足りなければ一言だけ聞きます。
どの道具を、どの順に。外へ届く操作があれば、先にあなたに見せます。
カレンダー、メール、売上、検索、資料。工程は画面の列で追えます。
本当に起きたかを結果で確認。取れなければ「確認できていません」と表示します。
大型ディスプレイにNERIを出しておき、デスクから話す。移動中はiPhoneから話す。「ネリ」と呼ばれるまでは聞き流すので、待っている時間に費用はかかりません。
秘書の価値は、言われてから動くことではなく、言われる前に気づくことです。
開いた瞬間に、今日の予定・天気・やること・受信箱を揃えて置いておきます。
available時刻の声かけ。画面を閉じていても届く条件は、推測ではなく確かめてからお伝えします。
availableあなたがいない間に進めて、できたらお知らせします。守れない約束はしないので、時刻は約束しません。
available出来事や条件で動く見張り。準備中です。使える日に、ここが「使える」に変わります。
coming操作を4段階に分け、外へ届くものほど強い確認を通します。メールは、内容を見たあなたが「送って」と言うまで送りません。何をしたかは全部、会社の業務日誌に残ります。
予定・売上・メール・記憶を読む。検索する。
資料の下書き、タスク、目標、記憶、声かけの予約。取り消せるもの。
メールの送信。相手に届くもの。
振込、契約、全削除。
誰でも向けではありません。会社の全体を見て、決めて、動かす人のために作っています。
秘書を雇う前に、まず「話せば動く」を手に入れたい。予定・メール・数字を、自分の頭から外に出したい。
商談の準備、相手の調査、返信の下書きを、移動中に声で済ませたい。商談の記憶を、人ではなく会社に残したい。
道具は揃っている。渡り歩く時間を、考える時間と会う時間に戻したい。
すべて税抜・月額です。初期費用なし、最低利用期間なし、いつでも解約できます。上げるのも下げるのも、その月から反映されます。 迷ったらPROです。常時会話・受信箱・向こうからの声かけが入り、「話すだけで動く」がここから揃います。
契約してから知るより、いま知っていただいたほうがいいことです。このページの「coming」は、いま使えないという意味です。
APIの無い業務システムや未知のWebを、画面を見て操作する層。手元のMacで動く小さな常駐(NERI Bridge)が要るため、設計は済んでいますが公開していません。
comingSlack・Notion・会計などをつなぐ共通の口。接続一覧と権限を見せる画面から順に出します。
coming「返信が来たら」「価格が変わったら」。いま動いているのは毎朝と時刻の声かけと預かり仕事だけです。
coming株式会社CORE(代表取締役 井出直毅)が、1人で企画してAIと一緒に作っています。 分業した組織ではないので、お問い合わせには本人が答えます。分からないことは、分からないとお答えします。
info@core-ai.jpNERI を毎日使っていると、会社のどこに手作業が残っているかが見えてきます。その先は、株式会社CORE が受託開発で受けます。小さく作って測るところ(PoC)から。NERI は、会社を変えていく入口です。
お名前も会社名もうかがいません。ひとことだけで大丈夫です。営業のお電話はしません。
友だち追加だけでも構いません。ご相談は無料です。