予定、メール、売上、資料、調査。
NERIは、答えるAIではありません。あなたの言葉を、そのまま仕事にするAIです。
理解して、調べて、作って、確かめて、結果を画面に置きます。
経営者の1日は、道具を渡り歩く1日です。AIに聞いて、答えを読んで、それを持ってまた別の画面を開く。質問と回答の往復が増えただけで、手を動かす構造は変わっていません。
聞く人・読む人・操作する人が、全部あなた。
あなたは話す。NERIが理解し、道具を選び、実行し、確かめて、結果だけを置く。
会話が、そのまま工程になります。画面に出るのは工程と結果だけ。AIの独り言は出しません。
上の1枚は、工程の出方を分かりやすくするための再現です(数字は見本)。本物の画面はページの一番上にあります。
つながっている物は、NERIに話せば動きます。これから増える物は、増えた日に「使える」に変わります。ここに書いてある状態は、いま本当に使えるかどうかです。
毎回説明する必要はありません。「あの会社」「前の提案」「田中さん」で通じるように、会社の文脈を持ったまま動きます。
誰に何を話したか。次にいつ連絡するか。
available提案日、金額、先方の反応、次の一手。
available前回何を決めたか。宿題は残っていないか。
available読ませた資料から、あなたの会社の言葉で答える。
available価値観・夢・目標。優先順位はここから決まる。
available顧客・案件・会議・決定を型で分け、曖昧な指示ほど確かめてから動く。
beta話した内容はユニバース(記憶の画面)に残り、あとから見返して直せます。学習用に外へ渡すことはありません。
NERIは「実行したつもり」を許しません。送った・入れた・作った、は結果から確かめてから言います。確かめられなかった時は、そう言います。
何を、誰のために、いつまでに。足りなければ一言だけ聞きます。
どの道具を、どの順に。外へ届く操作があれば、先にあなたに見せます。
カレンダー、メール、売上、検索、資料。工程は画面の列で追えます。
本当に起きたかを結果で確認。取れなければ「確認できていません」と表示します。
大型ディスプレイにNERIを出しておく。デスクに座って、話す。呼ばれるまでは聞き流すので、待っている時間に費用はかかりません。
開いた瞬間に、今日の予定・天気・やること・受信箱を揃えて置いておきます。
available時刻の声かけ。画面を閉じていても届く条件は、推測ではなく確かめてからお伝えします。
availableあなたがいない間に進めて、出来たらお知らせします。時刻は約束しません(守れない約束をしないため)。
available出来事や条件で動く見張り。準備中です。使える日に、ここが「使える」に変わります。
coming操作を4段階に分け、外へ届く物ほど強い確認を通します。何をしたかは全部、会社の業務日誌に残ります。
予定・売上・メール・記憶を読む。検索する。
資料の下書き、タスク、目標、記憶、声かけの予約。取り消せる物。
メールの送信。相手に届く物。
振込、契約、全削除。
誰でも向け、ではありません。会社の全体を見て、決めて、動かす人のために作っています。
すべて税抜・月額です。初期費用はありません。いつでも解約できます。上げるのも下げるのも、その月から反映されます。 迷ったらPROです。常時会話・受信箱・向こうからの声かけが入り、「話すだけで動く」がここから揃います。
契約してから知るより、いま知っていただいたほうがいいことです。このページの「coming」は、いま使えないという意味です。
APIの無い業務システムや未知のWebを、画面を見て操作する層。手元のMacで動く小さな常駐(NERI Bridge)が要るため、設計は済んでいますが公開していません。
comingSlack・Notion・会計などをつなぐ共通の口。接続一覧と権限を見せる画面から順に出します。
coming「返信が来たら」「価格が変わったら」。いま動いているのは毎朝と時刻の声かけと預かり仕事だけです。
coming株式会社CORE(代表取締役 井出直毅)が、1人で企画してAIと一緒に作っています。 分業した組織ではないので、お問い合わせには本人が答えます。分からないことは分からないとお答えします。
info@core-ai.jpお名前も会社名もうかがいません。ひとことだけで大丈夫です。営業のお電話はしません。
友だち追加だけでも構いません。ご相談は無料です。